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ゲームクリエイターの生と死

【荒んだアーティスト、デザイナー、クリエイターのためのガイドブック】 悲しい表現が含まれています。

あと10分で死ぬと予告される

雑記
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死ぬと予言されたから急いで書く

「残りあと9分だよ」って声が聞こえたばかりなのに、もうあと8分

それなりにシリアスにビビってたら「あんたはなかなか察しがいいね」とババアに褒められる

ババアは悪魔的なものに憑依されてもババアの見た目であまり変化ない

あと5分

いろいろ書いて消したりしてあと2分

昨日は酷かった。 最低の人間から身勝手な感情を解説するメールが15通は届いてた、。 電話は30分で31回。その後も10回は来てたけどその後はもう怖いから見てない。酷いことになってるでしょ。もうどうせ。

で、、今、残り何秒かの時間になってしまって

生きていたいと思う、

生きていたいと思う基盤の上で生きていたい


とまで書いて死亡予定時刻になりました。
(以上が2017/3/17 4:12からの10分間の出来事と思考の流れの速記)

死ななくてOKってことになったみたい、、と思うあたり死ぬ確率のほうが高いと思ってた様子。

どちらかというと間に合ったという言い方のが近い。

天国行きの切符みたいなのを捨てるのに間に合ったということか。

とりあえず大丈夫みたいなので安心したらホワイトチョコみたいなものが食べたくなりました。

突然「お前は死ぬ」って言われてもあなたも私も困ると思いますが、その理不尽な思いを消してくれる効能がホワイトチョコにはある気がしたのです。

さて。普段ならそんなスピリチュアル霊言みたいなのものは真面目に取り合わない態度の水素水よりがぶ飲みメロンクリームソーダ派の私ですが、、今月はなんかヤバい予感がほんとにしてたんですよね。左手にはヒビが入っているし、なんか息苦しいし。

異常世界にのみ込まれてないと自分では思っているけど、、もう手遅れだったのか、、と。そんな風に何度も思ってしまって、、だからせめて、疑わずに、今日の日記を抗いの日記と思ってもらえたら嬉しい。

「ストーカーではなく嫌がらせじゃないですか?」というレスも貰い、、なんで自分は相手の行為というか好意を迷惑行為と判定するの?酷くない?と多面的に考えて、一瞬だけ自分に問いかけてもみましたが、、ゲーマー目線の別の自分から見ても、このシナリオはマジクソ判定で差し支えないと思ってしまいました。クソゲーフリークもクソゲーキッズたちもクソゲー名人頑張れー!と応援してくれているに違いありません(涙)

大勢がきっと同意してくれるに違いありません、、って思いながら漫画みたいに中空を見つめていたら漫画みたいにお腹がすいてきました。

、、お腹が空きました。

すきました。。

“スキ"ました。

、、震え出す私。

(伝わりますでしょうか)

スキという音、言葉に嫌悪感を持つと、人は最悪こんな風になってしまいます。

ストーカーは私の心にトラウマを植え付けました。過去形じゃないですが。

ほんとに椎茸栽培でもするみたいに植えてきます。

(そのうち体中、心中、身の回りが菌でボロボロにされる)

穢されたというのが近いのでしょうか。ピュアな気持ちが強制的に見せられた悪夢に上書きされるような感覚、、。成人指定された漫画でよく見る闇ですね。

で、そのうち身の回りすら信用できない感じに強制レベルアップさせられて、。

何を言われても相手にしなければ他愛のない罵倒を受けるだけで被害は済むので基本は無視と放置ですが、頭がおかしいストーカーは自分が無視される現実を認められない。。そして、お前がおかしい、お前が全てをおかしくしたんだ!と攻撃してくる。

被害者しかいない世界なのでしょうか。

普通の嫌がらせならば私の嫌なものをトラップ的に配置してくると思います。靴に画鋲とか靴を隠されたとか。それらは嫌ですけど、画鋲がトラウマになっても支障ってそんなにないじゃないですか。靴がなくなってもその日一日凌げばなんとかなるじゃないですか。

ですが、ストーカーは気を引こうとする生き物なので、私の大事なもの、すきなものに接近してくる。だから始末に負えない。

大事なものに嫌悪感を植え付けられると、私の世界が壊れていきます。 かつて私が好きだった曲は、今やただの嫌悪対象です。呪いの歌になりました。

目の前にあるコップやペットボトルが信用できなくなったりもしました。

こんなところまで人を追い込んでおいてそれでもなお被害者だと言って憚らないのですから、もう完全に病気なのでしょう。

私は新しい今日という一日を健やかに過ごします。

過ごしますと断言しないとどこかで生まれた黒いものに飲み込まれるように思ってしまいます。

黒より白がいいなってと思うからホワイトチョコが食べたいのだと、伏線でもなく後付で理由付けしました。

私の記憶域には嫌な一日の記憶を無かったことにする最新のセーブエディターが導入されているので、もしかしたら文章として残すのはリスクかもしれないのですが、停滞しても似たようなクソシナリオをループするだけかと思いますし、良ゲーよりクソゲーの方が存在のおもしろさで上と思うところもあって、読者登録して下さった方々がクソ文じゃなかったよぉぉぉ〜と仮装大賞の欽ちゃん風に慰めてくれたなら、私は今日一日を健やかに紅に染まらずに過ごすことができます。

I couldn’t look back(歌の続きは忘れました)

と書きながらこの日記はいずれ消すかもなと思っています。

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